研修プログラム

総合医・家庭医診療所(家庭医)マネジメント・プログラム子育て女性医師支援 診療所勤務プログラム「さくら草」


家庭医

家庭医は、患者の年齢・性別・疾患などにかかわらず、地域住民の健康を支える医師。患者や患者の家族と密接な連携を保つことで、予防・治療・リハビリなどを行います。状況に応じて専門医を紹介するのも家庭医の重要な役割とされています。診療所や地域基盤型の病院などで、特定の個人、家族、地域の多彩な問題に継続的にかかわる医師です。


総合診療医

総合診療医は、総合的な診療能力を有し、プライマリ・ケアを専門に行う医師です。このサイトでは、病院の総合内科病棟などで勤務し、救急(ER)も含めて特定の臓器や疾患に限定せずに対応する医師を、家庭医と区別して使っています。家庭医も総合診療医も地域基盤型医学教育の実践を行っている医師です。


医療生協さいたま

スカイメット 埼玉協同病院教育研修センター 

CFMD 医療福祉生協連家庭医療学開発センター

全日本民医連

医療福祉生協連

全日本民医連医師臨床研修センター/イコリス

医療生協さいたま

医療生協さいたま生活協同組合
〒333-0831
埼玉県川口市木曽呂1317
埼玉協同病院 教育研修センター
さいたま総合診療医・家庭医センター
担当:芦野 朱(あしの あい)
TEL:048-296-5822